ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン専門レフェリーをメキシコから連れて来て欲しい件

新日本プロレスロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン(L・I・J)の内藤哲也選手の“レフェリー全員消す”予告は、L・I・J専門レフェリーをメキシコから連れて来るという前触れかもしれない。

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6.29長野・茅野大会メインイベント終了後、レッドシューズ海野レフェリーにバックブリーカーを決めて、腰の骨が折る重症を負わせてしまった。

本来は絶対に許されない行為だが、内藤選手だからオーケーという人も中にはいるだろう。

レフェリーが試合欠場という事態になった以上、レフェリーへの暴行はあまり見たくない。

しかし、仮にレフェリー不在になった場合どうなるか考えてみるのも面白い。

内藤は「もし(レフェリーが)シリーズ中に全員いなくなっちゃったらどうなるの?って言いたいところだけど…トランキーロ。別に私は残りの試合全戦『ノーレフェリーマッチ』で戦ってもいいしね」とニヤリ。公序良俗のカケラもない連中・LIJによって、真夏の祭典は無法地帯と化してしまうのか。不穏な空気が漂ってきた。(引用 東スポwebより)

内藤選手はノーレフェリーマッチでもいいと言っていますが、見ている方はそれでは困る。

新日本プロレスを応援してくださるお客様を第一に考える内藤選手なら、レフェリー不在になったらきっとお客様のために、メキシコからお抱えのレフェリーを連れて来てくれるはず。

メキシコの耳たぶ治療の名医ミゲルを知っている内藤選手が、レフェリーの一人や二人連れて来れないはずがない。

もしこのG1期間中に海野レフェリー、浅見レフェリー、服部レフェリー、佐藤レフェリーが離脱していくようなことがあれば、最終日にはメキシカンのレフェリーが来日することになるかもしれない。

L・I・Jシャツと帽子を被ったレフェリーが新日本プロレスやって来る日がいつか訪れるかもしれない。

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