新日本プロレスでも紙テープが見たい!BOSJ仙台大会応援幕掲示禁止

新日本プロレス公式サイトから6月6日(月)・6月7日(火)宮城・仙台サンプラザホール大会で、会場仕様の都合により応援幕の掲示を禁止とアナウンスがありましたのでこちらでもお知らせ。

スポンサーリンク

お馴染みの応援幕が好き

会場に行くとお馴染みの応援幕がグルっと会場全体を囲んでるのって本当に素敵な景色です。

その応援幕を見るたびに、一人ひとりの選手が単に応援されているだけでなく、多くの人に支えられてこの会場が作られているんだと感じます。

過去にも会場の都合により応援幕を使えないこともありましたので、今回だけが特例というわけではありません。少し残念ですが、これからも会場を彩る景色として楽しみにしたいと思います。

紙テープを投げてみたい

新日本プロレスを見る機会が多いと、紙テープやのぼり旗を取り入れている団体を見に行くと素直に感動する。そして紙テープを投げてみたいという欲求に駆られます。

紙テープの作り方を調べたことがありますが、あれだけたくさん作るのは本当に大変そうです。投げるのも結構度胸がいりそうですし。その分本当に美しい景色が生まれるので、会場で眺めているだけではなく、いつか体験してみたいです。

過去には新日本プロレスでも紙テープやのぼりがあったそうです。もちろん団体の決めたことなので、見る側はその決定に従わなければいけません。それでもやはり天龍さんの引退興行ののぼり旗やDDTの凄まじい紙テープを目のあたりにすると、純粋に羨ましいです。

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)